• 結果にコミットする

    動画制作会社

    スタートアップから上場企業まで、200本以上の実績に裏打ちされた

    新時代の動画マーケティング

  • 弊社があなたに提供できること

    動画制作とマーケティングを融合し、費用を圧縮することで

    実現した結果にコミットできる動画制作。

    「その動画、本当に効果あるの?」

    「効果がなければ、意味ないからね。」
    「クオリティが高ければ良いってもんじゃないよ」

    そんな言葉をクライアントからずっと聞いてきました。

    2002年「踊る大走査線」「白い巨塔」「ロングバケーション」などで

    有名な株式会社バスクにて、映像編集者としてキャリアをスタート。6年間で100本以上の制作に携わる。

    2011年よりウェブ動画へ転向。
    主に、失敗したら次がないスタートアップベンチャーの動画制作を担当し、6年間で約200本の制作、運用実績。
    失敗の許されない環境の中、悩み抜いて身につけた新時代の動画マーケティングであなたをサポート致します。

  • 映像制作実績

    携帯できるクルマ「walkcar」

    話題のクルマ「Walkcar」の映像プロモーションを担当しました。170万回以上再生され、ニュースにも数多く取り上げて頂きました。

    日本のものづくりを変える。株式会社リンカーズ サービス紹介

    新進気鋭のベンチャーであり、担当している間にに大手企業へと成長された株式会社リンカーズ様のサービス紹介動画を担当致しました。
    https://linkers.net/

    トップフラワーデザイナーにお花をオーダーできるサービス「Sakaseru」

    制作費の半分は、お花で支払って頂きました。理念に共感したら、費用は無視してでもやる。それが弊社のモットーです。
    https://www.sakaseru.jp/

    ライザップ2016決勝トーナメントオープニング映像

    映像編集とCGを担当させていただきました。

    宮崎県の熱い人たちがわかる「いまここ宮崎」

    有志の皆様が、クラウドファンディングで資金を集めて、その費用で弊社に動画プロモーションをご依頼頂きました。

    グローバルシェーパーズキャンプ

    グローバルシェイパーズコミュニティーは世界経済フォーラム(通称ダボス会議)のイニシアチブのひとつで、優れた潜在能力、また実績を持ち、社会に貢献する強い意思を持つ33歳以下のメンバーで形成されるコミュニティー。
    その大阪支部からご依頼を受け、子供たちの悩みに寄り添ったドキュメンタリータッチムービーを制作致しました。

  • ご依頼の流れ

    1

    ご相談

    どんな動画を作りたいのか、ご相談を承ります。
    マーケティングの無料診断も行なっております。

    ここで、動画の目的を明確に致します。

    2

    企画

    目的に合った動画の企画を提案したり、協議させて頂きます。

    3

    お見積もり

    ご予算に応じてお見積もりを作成致します。

    金額は柔軟に対応可能です。

    4

    お見積もり

    発注後、制作スケジュールを共有します。

    都度確認を取りながら進めて参りますのでご安心ください。

    5

    お見積もり

    撮影や編集、音響効果など動画に必要な全ての行程を行ないます。

    6

    初稿チェック

    完成した動画の初稿をチェック頂きます。修正なども柔軟に対応致します。

    7

    納品

    修正が完了しましたら、納品となります。納品形態はデータ納品を基本とし、ご要望に応じてDVDなどの各種メディアでお渡しできます。

    8

    マーケティング

    サポート

    どのように動画を活用していくかサポート致します。

    ご要望に応じて、効果検証、改善のお手伝いも承っております。

  • はじめプロジェクト株式会社 代表プロフィール

    はじめプロジェクト株式会社 代表取締役

    古谷如弘

    マーケティングに目覚めた
    プロ動画制作マーケッター。

    2002年「踊る大走査線」「白い巨塔」「ロングバケーション」などで有名な株式会社バスクにて、映像編集者としてキャリアをスタート。

    ドラマを中心に約6年間、のべ100本以上の制作に携わる。
     

    その後、海外放浪を約3年経験し、帰国。

    2011年より、インターネットにおける動画広告分野に進出。
    約200本の動画広告を担当。

    予算のない案件では、

    プロデュース、ディレクション、撮影、編集、運用まで

    一人でこなす情熱に燃えるビデオマーケティンググラファーでもある。

    担当案件は、これからの社会を創るスタートアップ企業が中心。
     

    東京高尾の山奥、築300年の古民家に暮らしながら、
    日本の伝統文化をこよなく愛する。
     

    また、個人向けに

    「自分のいのちの主人公になる自分メディアのつくりかた」

    というブログを立ち上げ、

    これからの社会を創る人たち向けに

    自己と社会を変革させるネットマーケティングサポートを行っている。

     

  • 結果にコミットできる動画制作のワケ。

    弊社の最大の特徴は、

    動画制作と動画マーケティングを同じ人間が行なうこと。」です。
     

    それを行なうメリットは、

     

    「人件費を極限まで抑え、マーケティングを動画の細部にまで宿らせられるから」です。

     

    そうすることで、費用対効果を重視した「結果にコミットできる動画制作」が可能となりました。


    弊社では、お客様のマーケティング状況を無料で診断し、結果にコミットできる動画制作のご提案を致します。

    制作しても効果が見込めない場合は、弊社から制作をお断りさせて頂く場合もございます。



    なぜこういった方針に至ったか、まずは私のストーリーを少しだけ紹介させてください。

     

    動画マーケティングって何?


    6年前のことです。
    テレビドラマの編集マンから海外放浪を経て、ウェブで動画制作をはじめました。
    フリーランスの映像クリエイターになったのです。

    ウェブで動画制作はじめたときは、動画マーケティングなんて全く知りませんでした。

     

    「マーケティングって何?動画制作には関係ないよね。」

     

    もし6年前の自分に質問したら、そんな恥ずかしい答えが返ってきたと思います。

     

     

    そんな自分がマーケティングに出会ったのは、3年前。

     

    きっかけは、フリーランスから会社を設立したことでした。

     

    それまでは代理店や制作会社の下請け仕事が大半でしたが、企業の社長と動画制作の話をするようになり

    はじめて自分の仕事の本質を思い知らされました。

     

    その本質とは、

     

    『効果の上がらない動画はムダ』ということ。

     

     

    弊社の制作する動画の単価は安くとも30万円~高いものは1000万円ぐらいまでのミドルレンジ。

     

    つまり最低でも制作費以上の効果を発揮しなければ、ムダになってしまう。

     

    それも直接、企業の社長と話をしているので、結果は如実に分かってしまうのです。

     

    私は、そこではじめて、

     

    動画はマーティングされてはじめて効果を発揮することを知りました

     

     

    そして、

     

    大企業の社長であっても、動画マーケティングについてほとんど知見がない​

     

    ことが同時に分かりました。

     

    クライアントに動画マーケティングの知見がなく、私も知見がない場合、どうなるか分かりますよね。

     

    作っても効果がないわけです。

     

     

     

    大体の動画制作者はマーケティングを知らない。

    動画マーケティングについて、勉強と実践を重ねていきました。
    1000本以上の動画の効果を一つずつ検証してみたり、効果的なSEO対策について勉強したり。
    動画の運用を続けながら、試行錯誤の日々がずっと続きました。

    そして、マーケティングが理解できるようになってくると、恐ろしい真実が見えてきました。

     

    その真実とは、

     

    マーケティングされてない動画が多すぎるということ。


    それも考えてみれば当たり前です。

     

    ネットに特化した大手の動画制作会社でも、クリエイティブ部門がマーケティングをすることはありません。

     

    マーケティングする人と、動画をつくる人は別の部門に分かれています。

     

    マーケッターが動画制作できないように、動画制作者もマーケティングができないのです。

     

    つまり、世の動画クリエイターは、未だにネットマーケティングの本質を意識しないで作っているケースがほとんどなのです。


    これは恐ろしい事実です。

     

    もしあなたがプロに動画制作を依頼するなら、マーケティングが細部まで行き届いた動画を作れる人と、感覚でなんとなく作っている人。

    どちらに頼みたいですか?
     

     

    私のクライアントはスタートアップ企業の社長や、新規事業の広報の方が多いです。

    そんな方たちにとって動画プロモーションの失敗は、そのまま事業の失敗を意味する場合すらあります。
    限られた予算の中から、数十万のお金を私に託してくれるわけです。

    動画制作業界の普通の意見を言えば、数十万円でマーケティングまで面倒見れないと言われるかもしれません。

    けど、発注者の熱い思いを知ったら、

     

    なんとなくの感覚で、やっていいわけありませんよね。

    動画マーケティングは誰がやるべきか?

    動画マーケティングを知らずに

    「動画流行ってるし、やってみようかな」と思っている方は、注意が必要です。

     

    制作者は動画制作はできるかもしれませんが、動画マーケティングはできないのだから。

     

    じゃあ、動画マーケティングができる人たちはどこにいるのか?


    一つは、広告代理店です。

     

    彼らはずっとマーケティングをやってきています。

    まさにマーケティングのプロです。

    動画を作っても、効果的にマーケティングしてくれるでしょう。

     

    でも、一つ言っておきたい。

     

    広告代理店に制作を頼める中小企業はそんなに多くないです。

     

    それは費用に問題があります。


    数十万円でも高いと思われる動画ですが、代理店に頼めば桁が一つ違います。
    なぜなら、関わる人数が多くなるから。

     

    多重下請け構造があるのです。

    代理店→大手制作会社→中小規模制作会社→フリーランス


    こういった制作体制は業界では当たり前です。

    それでも、もちろん効果は出るかもしれません。

    でも、その広告宣伝費を捻出できる中小企業は多くないでしょう。


    そこで、今では中堅の動画制作会社が人気です。

    低価格で高品質が売りで、マーケティング部門がある制作会社も増えてきました。

     

    ただ、注意して頂きたいのは、制作は外注先のフリーランスが請け負っています。

     

    低価格で高品質をうたえる理由は、固定費のかからないフリーランスが制作を請け負うからです。


    ここで私が一番問題だと思うのは、

     

    「フリーランスがマーケティングの全体像を理解しないで制作をしてしまう」ことです。

     

    下請けの仕事をすると分かるのですが、伝えられるのは動画制作の内容のみ。

    その企業がどんなマーケティングを展開していくのか?その全体像を知らされないまま制作するのです。

     

    肝心の動画を、マーケティングを意識しないで作って、果たして結果に結びつくでしょうか?

     

    動画マーケティングをするときに、一番マーケティングを意識するべき人は本来誰であるべきでしょうか?

     

    私の結論は、動画制作者が動画マーケティングすることだったのです。

     

    良いモノが当たり前に広まる世の中をつくること。

    最後になりますが、私には夢があります。

     

    それが、上記にある「良いモノが当たり前に広まる世の中をつくること」です。
     

    今、時代は大きな転換期を迎えようとしています。

     

    メディアが、テレビ一択の時代は、力のある企業がメディアを独占でき、
    そういった時代にはたいして良くない商品でも、売り上げを上げることができました。

     

    しかし、時代はネット動画の時代。

    これからは、インターネットで動画をうまく活用していくことが必須となってくるでしょう。というか、もうなっていますよね。

     

    そんな転換期にある今、これからの動画制作者やマーケッターに求められるのは、自分の『信念』ではないかと思うのです。

     

    今までは、代理店も制作会社も、お金をもらえばどんな仕事でもやるのが『当たり前』でした。

     

    でも、業界も変わります。いや、変えなければならない。

     

    これからは、クリエイターやマーケッター一人一人が信念を持って、

    次世代に必要な企業を応援していく時だと思うのです。

     

    それが今、ウェブ動画マーケティングで可能となってきている。

     

    動画マーケティングを学べば、一人の力で世の中に大きな変化を起こすことも可能になるのです。

     

    「日本を良くするんだ!」と信念を持っている中小企業、スタートアップ企業の皆さんもチャンスです。

     

    動画マーケティングを使って、大企業に負けないぐらい、社会に大きな影響力を持っていくことができる。

     

    私は、そういった志をもった人たちと一緒に学び、成長していきたいと思っています。

     

    動画はまだまだこれから。本当の動画マーケティングを学んだ企業や個人が

    これからの時代を創っていくと本気で思っています。

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    ご不明な点やご質問がありましたら、ぜひお気軽にご連絡ください。

  • はじめプロジェクト代表 古谷のメディア

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  • 無料プレゼント
    「時代を変える動画マーケティングの成功方式」

    内容のご紹介

    無料プレゼント
    時代を変える動画マーケティングの成功方式

    自分でマーケティングの学び方が分かり、自分で成長できるようになる!
    結果を出せる動画マーケッターになるためのマーケティングの基本法則をお伝えします。

    基本法則では、人の心理を探求し、


    ・どうして人は集まるのか?

    ・なぜ信頼が生まれるのか?
    ・どんなとき人は商品を買うのか?


    そういったこと一つ一つに明快に答えます。
    そうすれば、まるで迷路の地図を手に入れたようなもの。

    マーケティングとは何かが見えてきます。
     

    マーケティングの全体像を掴めれば、必然的に動画のつくりかたも見えてきます。


    ・売り上げに貢献できてない気がする。
    ・商品の魅力がイマイチ伝わらない。
    ・アクセスが集まらない。
    ・視聴者にうまく理解してもらえない。


    こんな悩みも、基本法則を理解できれば、自分でどうすれば良いのか判断できるようになります。

    大事なことは、
    「自分で判断できる尺度を持つこと。」


    大量に出回った情報社会の中から、自分が今必要な情報を得るためには、「自分の尺度」を持つことが必須です。
     

    情報に踊らされるのではなく、情報をうまく活用して自分で自分を成長させられる下地をきちんと作りましょう。

    これから動画で新時代を切り開くための必須スキルをお伝えします。

    以下より「時代を変える動画マーケティングの成功方式」をお受け取りください。
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